アメリカでは、主導権を持ってなんでも聞いてみましょう~

2009年03月18日 22:29

アメリカでは結構皆主導権を持って自分の意識で生活をしています。
文化的には日本と正反対なところが多いですので、謙遜な態度よりも、自信を持つのが大事です。

日常生活の中でも、やってきた結果をそのまま受け止めることより、気になることがありましたら、どんどん確認してもいいです。(日本だったら、Trouble makerと呼ばれるでしょうが・・・)

例えば、日本で街を歩いているとき、前の人がちょっとじゃまになっていても、可能であればちょっと避けるでしょうが、ここでは、避けるよりも、目の前まで行って、「excuse me」と言うのが普通です。それは「私もここをあるく権利があるから、邪魔になっているあなたが悪い」という考え方を持つ人が多いからでしょう。

スーパーの中でも、カートがど真ん中に置く人が必ず見ます。
ここの人だと、勝手にそのカートを移動させますね。日本だと、多分出来るだけ避ける方法を選ぶかもしれません。

日本に帰ってからまた逆カルチャーショックを受けると思います。慣れるまで時間かかりそうですね。。。

ちょっと話を変わりますが、ここでのクレジットカードを利用していると前話しましたが。
年会費、お支払いが遅くなったときの罰金、上限を超えたときの罰金などは電話してみると免除してもらえるのです。基本的には、きちんと毎月払っている場合は、気軽に「OK!」といわれます。
何も言わずにそのまま払う人も多いですが、聞いてみると結構簡単に節約できます。
日本ではCitibankのクレジットカードの年会費を免除してもらったことがありますが、他の銀行のカードは今まで聞いてみたことがないですので、今度それも聞いてみようかな。。。

チップ計算機

2009年03月09日 11:11

日本から海外に行くとき、一番違和感を感じるのはチップを払うことでしょうね。
私にとって、日本での生活の中、いくつの「いいね~」と思ったことがあります。
そのひとつはチップを払わなくてよいシステムです。

アメリカでは、ミニマム15%を払うのが基本ですが、カナダの西海岸ではまだ10%です。
原因は、多分基本給の差でしょうね。
話を聞くと、レストランで働くときの時給は本当に2ドルとかで、チップが少ないと収入にならないみたいです。

少なくてもカナダでは時給はミニマム制度があって、今は9ドルぐらいかしらね。。。
なので、サービスは最初からいいです。チップは10%で、よく頑張ってくれる人でしたらもっとあげるというのが基本です。

まぁ、その背景はどうでもいいですよね~(^^;;
というよりも、毎回レストランで食べてから、チップを計算するのが面倒だと思わないですか?

そこでいいツールがあるなんってこの前初めて知りました。

友人が持っているLGの携帯には、Tip Calculatorというファンクションがあって、結構感動的です!

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画面はすでにフォームになっていて、値段を入れて、払いたいチップの%を決めたら、総額がでてきます。人数に応じて一人当たりの料金も計算してくれます。
便利でしょう~♪
私はかなり受けました!
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今度携帯を買うときはこのファンクションをつきの携帯が欲しいかも。。。
(日本では使えないけどね・・・)

恭喜发财!

2009年01月27日 03:14

恭喜发财!

祝大家牛年蒙福!万事如意!

恭喜恭喜!

年二十八,洗邋遢

2009年01月24日 08:27

今天本来有朋友来我家玩,但朋友不舒服要改期。
前天去了买菜,昨天开始打扫,搞了两天就当新年前大扫除拉。
难得有动力打扫得这么干净,没得玩也要多谢朋友。

凡正有材料,就烤了些蛋挞和绿茶雪纺蛋糕。明天带去教会大家食。

讲起这个朋友真的跟她很没缘份。
去年也约过来我家,但是小孩子病了,加上下大雪所以取消了。
每次都这样,说有缘分也很勉强吧。

今天的蛋挞用了一般的 mini pie 和 brioche 模。
mini pie 的模不够深所以蛋浆容不下很多,briocho 模够深,但难用。

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其实没做很多,所以老公回来如果吃一两个的话明天也不用带去教会了。
哈哈哈


アメリカの航空会社はどう違うかというと・・・ / American airlines inflight services

2008年12月06日 10:06

ずっと前から書きたかったけど、この前カナダに帰ったとき機内で撮った写真です。

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何航空だったかな・・・
まぁこれは北米で良く見る風景です。

機内乗務員の平均年齢は一般的にアジアの乗務員より上です。(一応アジアと違って定年まで機内で働けます)

バージンエアーは勿論違うイメージですので、若目ですが・・・

意外と今回のサービスがとても良くて快適な旅になりました。
まぁ一般のドリンク以外全てのサービス(ヘッドフォーン、食事等)が有料になったため、乗務員の仕事も大幅減ったのが態度の良さに関連性があると思いますが。。。

なんとなく昔航空会社で働いていたときのこと思い出しました。。。




I often hear people complain about the age of the flight attendants they encounter when they travel to north america.

It is true that they tend to be much older. That is because airlines can't force them to retire or switch to ground service at certain age and thus they can work onboard until the day they retire (around 60+).

This picture was taken when I flew to Vancouver back in September. Can't remember which airline I flew...maybe united(?), but the service was really good. In fact, much better than Air Canada (sorry my friends...). These 2 flight attendants were so friendly they just made me feel like home. They may not be the youngest and prettiest, but they did give me a very pleasant flight experience indeed.


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