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Wusthof の super slicer と三徳包丁

2008年05月16日 10:43

買っちゃいました!!包丁!

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主人は独身時代寮で生活していたため、基本のもに以外何も持っていなかった。
結婚当初日本に着いて、家具のないマンションでご飯を作ろうとしたとき、旦那が用意してくれたのは京セラのぺティナイフ(だけ!)。(><)

確かにそれでカボチャまで頑張って切ってましたね。。。(^^;;

いくら京セラが切れるとはいえ、やっぱり大きいものが必要なのでデパートに行って包丁を物色しました。

その当時私の限られた知識の中では、ヘンケルというブランドはいいということだけは知っていました。
とにかくいろいろ見比べて、痛いと思いながらも1万数千円のいい包丁を買いました。
(良いものを買って長く使うのが私の両親からの教え)

ナイフ2本の生活早く数年経ちました。
最近パンとかケーキ用のナイフ欲しくて探し始めた。この前カナダの専門店でいろんなブランドを紹介してもらって、その中の一つはWusthofというドイツのブランドでした。

Amazonでコメントを読むと、このブランドはヘンケルと同じぐらい、いや、もはやそれ以上の質だという。

偶々、専門誌のナイフ特集でWusthofのsuper slicerがとても使い勝手が良いという、最高な評判を書かれていたのを読んで、早速リサーチ!

最終的に、専門誌に掲載されていたclassicラインではなく、セールやっていたGrand Prix系列の10”super slicerを買うことに。(小売希望価格$139→$59.95って本当に安いからね)
やっぱり長めのほうがホールケーキを切るとき楽ですもの。

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で、キャンペンをやっていることに気が付きました。ちょうど今必要となってるBambooのまな板やknife blockなど無料でもらえるので、別々で買うよりもGrand Prix II系列の三徳包丁2本セットをまとめて買ってプレゼントを貰うことにしました。(小売希望価格$235→$139.95)
(まぁ、三徳包丁って日本で買ったほうがいいじゃないかなと思ったけど・・・日本では$139で2本セット買えないじゃないかなと思って・・・)

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最近三徳包丁って西洋社会でもはやっているみたいですよ。
買ったのはhollow edgeというもので、少し丸い凹みの加工で野菜などを薄くスライスするときでも包丁にくっ付かないんだって。(試してからまた報告するね)

これで私のナイフコレクションが増えて嬉しい~♪もう買う必要がないな!

一番下にあるのはめちゃくちゃ切れる京セラのぺティナイフ。今でも愛用していますよ。
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因みに、京セラのナイフはここでも知られていて、結構高いです。(^^)b

品物と一緒に届いたおまけはこれ ↓(まな板とknife sharpener) 
Knife blockは別々で郵送してくるので、また後日。。。

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コメント

  1. kiki | URL | -

    刀仔切南瓜一定手都痛埋. 我諗我會放棄兼對住先生發皮四.

  2. ukishima | URL | -

    >kikiさん、

    はははは、我都o呉知点解我当時無發皮四。
    実在太好人la。はっはっは

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